ホーム

郷土愛の夢

ユストゥス・メーザー(著)、肥前榮一・山﨑彰・原田哲史・柴田英樹(訳)

京都大学学術出版会:2009年4月

〔内容紹介〕

 18世紀後半のドイツ文人政治家、政治史思想家の主著の訳。19世紀以降の保守主義思想や歴史主義を中心に、経済学や政治学に多大な影響を与えた。またゲーテの愛読書でもあった。日本でもメーザーの名前はよく知られ、翻訳が試みられたこともあったが、このたび初めて実現した。

ページトップへ

ページトップへ

サイトマップを閉じる ▲